骨粗鬆症(こつそしょうしょう)

骨粗鬆症とは

骨粗鬆症(こつそしょうしょう)皆様も一度は聞いたことがあるかと思います。

骨粗鬆症とは簡単に言うと骨の密度が減少していき骨がスカスカになってしまう状態です。
骨粗鬆症自体は病気ではありませんが骨がスカスカになることで骨がもろくなり骨折を起こしやすい身体になってしまいます。
50代以上の女性の3人に1人、また70代女性の2人に1人が骨粗鬆症の状態にあるのが現状です。

以前私が診させていただいた患者さんの中にはよろけて踏ん張っただけで折れてしまったり、お孫さんと遊んでいる最中に転倒し手をついただけで折れてしまう。
中にはクシャミをしただけで骨が折れてしまう人もいました。。。
そして1番怖いのが骨粗鬆症からくる骨折により寝たきりの生活になってしまうことなのです。

自分自身が骨粗鬆症であることを知るのは病院です。
しかしほとんどのお医者さんはお薬とビタミン剤を処方して定期的に骨密度を測るのみです。

病院から処方されるお薬や ビタミン材を飲んでいるだけではダメ!!

お薬やビタミン材を飲んでいても骨密度の増量はMAXで5%のみと言われております。
また半数以上の方の骨密度は増えるどころか減っていき悪化への道をたどっていきます。。。
もちろん処方されたお薬を飲む事で進行が遅くなる事は確かです。しかし現状維持をする事さえ難しいのが今の医療の正直なところです。

特徴

骨粗鬆症の患者様から受けるご相談には特徴があります。
・「寝たきりだけにはなりたくない」
・「お医者さんから体重を減らしなさいと言われたけど痩せられない。」
・「筋肉を鍛えろと言われたけど鍛え方がわからないし続かない。」

確かに減量すれば身体への負担は軽減するし、おのずと骨への負担も軽くなる。
筋肉を鍛えればダイレクトに骨に体重がかからず筋肉が負担してくれる。
しかも筋肉量が増えれば増えるほど基礎代謝が上昇し骨に必要な成分が骨に効率よく届けられ骨形成が行われやすい身体にしてくれる。

当店では

そこで愛宕駅前通り接骨院ではダイエット療法と筋力トレーニングを組み合わせた独自の技術を利用して骨粗鬆症の患者様を救います。
病院でのお薬は継続してもらい、プラスαで施術の方をしていきます。

私、山本はこの技術を利用して骨粗鬆症に限らず数々の痛みや悩みを解決してきました。

諦める前に一度愛宕駅前通り接骨院まで足をお運び下さい。